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| 管楽器専門店 |
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(携帯版)
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2011年12月21日(水) |
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David Berkman Trio Japan Tour 2011● |
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Open 19:00 Start 19:30
Price 3,500円 (1ドリンクオーダー) |
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David Berkman (デビット・バークマン) Piano
Daiki Yasukagawa (安ヵ川大樹) Bass
Gene Jackson (ジン・ジャクソン) Drums |
待望のDAVID BERKMAN TRIOのツアーが始まる。
おなじみGeneJackson(ドラマー)そして、安カ川大樹(ベース)と豪華なメンバーが彼のトリオを飾る。DAVIDが久しぶりのバンドリーダーをつとめる。作曲家としても評価の高い彼のオリジナル曲が日本で聴ける絶好のチャンスだ。 DAVID BERKMANトリオの奏でるJazzは洗練されていて、力強くそれでいて優しい。豊かな気持ちにさせるDAVIDの音楽。彼のトリオの演奏で心が感動で温かくなる。
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DAVID BERKMAN プロフィール
アメリカオハイオ州クリブランド出身。
8歳からジャズ好きの父の影響で、ジャズピアノを弾き始める。1985年にニューヨークに渡って以来DAVID BERKMANはアメリカのジャズ界において重要な存在として輝き続けている。ヨーロッパ、南米、アジア、ニュージランドそして、アメリカ国内と活躍の場は年々広がっている。 DAVIDがCDをリリースされる度に、多くのジャズファンやミュージシャン達が感嘆し、批評家たちが讃嘆する。
彼の創りだす音律の世界は、ときには鍛錬された職人のように、時には詩心あふれた絵師のように、豊かな色彩と光を放ち多くの人々を魅了し続けている。 |

GeneJackson, Drums
(ジン・ジャクソン)
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DaikiYasukagawa, Bass
(安ヵ川大樹)
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2011年12月17日(土) |
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冬の夜空とカルフール・サクソフォン・カルテット●
Cafrrefour Saxophone Quartet Winter Concert Tour 2011 |
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Tickets 1drink付き
一般 2,500yen (当日3,000yen)
学生 2,000yen (当日2,500yen)
Open 18:30 Start 19:00 |
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宮田麻美 (ソプラノ&アルトサックス)
久保田麻里 (アルト&テナーサックス)
藤井政美 (テナー&ソプラノサックス)
小嶋了嗣 (バリトンサックス) |
待望のCD発売を記念して、カルフールSQならではの冬のライヴ!
クリスマスの名曲や、マタイ受難曲をはじめとした、メンバー・アレンジの楽曲
で冬の夜空を彩ります。
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Cafrrefour Saxophone Quartet
プロフィール
カルフール・サクソフォン・カルテットは、クラシック・プレイヤーとジャズ・プレイヤーが混在する、サックス4重奏団です。お互いの音楽性を交差させ(カルフールはフランス語で交差点"を意味します。クラシック的・ジャズ的・民俗音楽的な長所を活かす音楽を作ることを目的に、6年前に結成されました。
『ごく表面をなでたもの』で終わらせない、それぞれの音楽に不可欠な表現の深化を目指し、そのときどきにより参加するメンバーを変えつつ、非常に個性的な活動をしています。
(公式ホームページへ) |
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2011年12月10日(土) |
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中路英明×伊藤志宏 DUO● |
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19:00
open 19:30 start
Price 前売り・当日 3,500円 (1Drink付) |
たった二人で演奏しているとは信じがたいほどの変幻自在なサウンドとコンビネーション。
大自然の息吹のような静寂から都会の喧騒を彷彿とさせる賑やかさまで、トロンボーンとピアノだけで縦横無尽に表現する。
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中路 英明(Trombone)
1963 年12 月1 日京都生まれ
高橋達也と東京ユニオン、オルケスタ・デ・ラ・ルスを経て、
現在は角田健一ビッグバンド、熱帯JAZZ 楽団、大儀見元サルサ・スインゴサの他、山下洋輔、向井滋春、森山威男、松岡直也、つのだ☆ひろ、守屋純子、塩谷哲、サイゲンジなど、様々なバンドやセッション、レコーディングで活躍中。
作編曲家としても国内外で高く評価され、自己の活動ではラテンジャズグループ「オバタラ・セグンド」、「ロス・マエストロス」を始め、ジャズコンボやビッグバンド、ブラジル音楽や吹奏楽など多峠に渡る。 |
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伊藤 志宏(Piano)
1977 年8 月28 日東京生まれ五歳の頃より祖父の岸川基彦にクラッシックピアノを師事。
14 歳の時、東京交響楽団とベートーベンピアノコンチェルト三番を共演、好評を博す。
学生時代よりJAZZ を独学で始め23 歳の頃からプロ活動を開始。Shima&ShikouDUO では、2007 年FUJI ROCK FESTIVAL にインストのduo としては史上初の出演を果たし、好評を得る。
2008 年1 月2nd album「 Road To The Deep North」が全国発売され渋谷タワーレコード店にてjazz チャート1 位獲得。
一青窈のライブサポート、UA の作品にも参加。
また、北田学(cla) とaudace を結成。民族音楽、現代音楽等を取り入れ、アコーディオン奏者としても活動。独自の活動を模索中。
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2011年12月3日(土) |
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小山彰太&スガダイローGuest:梶山シュウ● |
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OPEN 19:30 START 20:00
前売り 4,000円 当日 4,500円 |
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小山彰太(ドラム)
スガダイロー(ピアノ)
Guest:梶山シュウ(エレキベース) |
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山下洋輔トリオの黄金期を支えた小山彰太が、その山下氏絶賛のピアニストと対峙する。そして広島の個性派ベーシストが独自の世界観を繰り広げる。何が起こるか、必見のライブ!
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<お問い合わせ先>
サックスBarCARAVAN
広島市中区銀山町11-10京ビル3F
082-247-8215
caravan825@orion.ocn.ne.jp |
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2011年11月5日(土) |
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北原雅彦 OneNightSession Vol.11 ● |
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18:30
open 19:00 start
Price 4,000円 (1Drink付) |
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北原雅彦 (Trombone)、なかにし隆(Piano)、藤井政美(T.Sax)、
中野力(Bass)、山口圭一(Drums) |
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2011年9月9日(金) |
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村田陽一 Session● |
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Open 19:30 Start 20:00
Price
前売り 3,500円 当日 4,000円
学割前売り 3,000円 学割当日 3,500円 |
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村田陽一(Trombone) 折田新(Drums) 山本優一朗(Bass) なかにし隆(Piano) |
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| 村田陽一 プロフィール (ブログ ・ Twitter ・ ウィキペディア)
1963年7月25日静岡県生まれ。
12歳よりアマチュアオーケストラ等でトロンボーンを始める。大学在学中よりプロ活動開始。伝説のバンド 「JAGATARA」に在籍すると同時に様々なセッションに参加。
1991年にファーストソロアルバムをリリース。これを機に「村田陽一SolidBrass」を結成し国内外でライブを行い現在に至る。精力的な演奏活動をする一方、アレンジャーとして数多くのアーティストを手がける。また、人気TVドラマ『古畑任三郎』の編曲を担当し好評を博す。また、プレイヤーとしても、実に10,000曲以上のレコーディング・セッションに参加している。
プロデューサーとしても小野リサ,渡辺貞夫、向井滋春、南佳孝、ポンタボックス,Tinaなどのレコーディング、ライブに参加。2000年には 新レーベル「3viewsレーベル」(ビクターエンタテインメント)を村上“ポンタ”秀一、佐山雅弘と共に設立する。
またクラシック界においても委嘱作品を数多く提供している。2000年12月より2003年3月まで、BS Fuji「ずっと好きな歌」のサウンド・プロデューサーを務める。
現在は「村田陽一SOLID BRASS」「村田陽一ORCHESTRA」「村田陽一HOOK UP」と編成の異なる三つのバンドに加え、様々な編成でのライブ活動も精力的に行っている。また2009年よりトロンボーン12重奏 「TwelveSense」の音楽監修をおこなう。
2008年にNHK交響楽団、東京都交響楽団のトロンボーン奏者らとトロンボーンカルテット「4 Bone Lines」として2枚のアルバムをリリースし、それにあわせて同年5月に東京文化会館にてリサイタルを開催する。
海外ミュージシャンとの競演も多く、最近では2008年6月 ヤマハ ジャズフェスティバル イン 浜松 '08にてTribute To「ブレッカー・ブラザーズ」と銘打ってランディブレッカーとジョイントし、ライブレコーディングし同年10月にリリース。同年12月、デビッドサン ボーンと1週間、ブルーノート東京で競演した。
近年はTV番組のアレンジも多く、2006年以降のFNS歌謡祭のアレンジを担当。最近手がけたアレンジは、槇原敬之、一青窈、エヴァンゲリオン、山崎まさよし、SMAP、Hitomi,、中森明菜、渡辺貞夫、など多数。2009年4月から始まった静岡放送SBSラジオ情報番組「朝だす!」テーマ曲を作曲。
2010年1月、単身ブラジル・リオデジャネイロへ渡り世界的なソングライター、Ivan Linsrとのコラボレーションアルバムをレコーディング。
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2011年7月18日(月・祭) |
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辛島文雄トリオ with 古田瑤子 ● |
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17:30
open 18:00 start
Price 前売り 4,000円、当日4,500円 (1Drink付) |
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辛島文雄 (Pf)、楠井五月(B)、小松伸之(Ds)、古田瑤子(Vo)
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辛島文雄(Pf) FUMIO KARASHIMA
1948年、大分県出身。
九州大学在学中より演奏活動を始める。上京後、1978年のエルビン・ジョーンズ(Ds)との共演を機に、1980年から6年間にわたってエルビン・ジョーンズ=ジャズマシーンに参加。世界各国のジャズシーンに登場し国際的ピアニストとしての地位を築く。
これまで26枚のリーダーアルバムを発表。特にエルビン・ジョーンズ(Ds)、トニー・ウイリアムス(Ds)、ジャック・ディジョネット(Ds)というジャズ界三大ドラマーとの共演による作品は、我が国のジャズシーンにあって高く評価されている。
数少ないピュアなジャズピアニストとして日本を代表するミュージシャンである。「第31回(2005年度)南里文雄賞を受賞。 |
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楠井五月(B) SATSUKI KUSUI
1985年、北海道旭川市生まれ。法政大学入学後、ポールチェンバースに憧れコントラバスを弾き始める。井上陽介氏に師事し、在学中よりプロとして活動を始める。
力強いスウィングビートと幅広い音楽性でバンドサウンドの土台を固める。現在、TOKU(Vo, Flh)、岡崎好朗(Tp)バンドなどで活動中。今回の辛島文雄グループへの参加を機に、今後の成長が楽しみな若手ミュージシャンである。
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小松伸之(Ds) NOBUYUKI KOMATSU
1977年、新潟県出身。?趣味でギターをやっていた父親の影響で幼少より音楽に親しむ。?小・中学生時代は吹奏楽部でトランペットを吹いており、高校時代にドラムに転向。?大学進学を機に上京し、各大学のジャズ研などで活動した。そのころから原 大力氏に師事。 1998年に椎名豊トリオでプロとしての活動を開始。?現在、レギュラーメンバーで活動しているユニットには、辛島文雄(Pf)トリオ、山口真文(Ts)カルテット、矢野沙織(As)グループ、荻原 亮(Gtr)カルテットなどがある。
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2011年7月13日(水) |
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宮崎 隆睦グループ ● |
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19:00
open 19:30 start 2ステージ
Price 前売 3,500円、当日 未定
学生 2,000円 (共に 1Drink付)
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宮崎 隆睦(sax, akai EWI)
呉服 隆一(pf)
笹井'BJ'克彦(b)
吉川 弾 (Drums)
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2011年6月30日(木) |
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WALTER LANG TRIO
JAPAN TOUR 2011 in Hiroshima ● |
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19:00
open 19:30 start
Price 前売り 5,000円 当日 5,500円 |
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Walter Lang (ピアノ)
Thomas Markusson(ベース)
Jon-Erik Bjoeraenge(ドラム) |
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ウォルター・ラングはドイツ生まれ。9歳からピアノを習い始める。バークリー音楽院、アルステルダム芸術大卒。97年、初のリーダー作をリリー ス。近年はドイツ、ミュンヘンを中心に活動中。ヨーロッパ・ジャズを代表するピアニスト。広島での演奏は今回で4度目。
主催:オフィス沖
問い合わせ先:沖 (090−4807-1379)
後援:広島テレビ、地底レコード |
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2011年6月12日(日) |
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北原雅彦 OneNightSession Vol.10 ● |
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18:00
open 18:30 start
Price 4,000円 (1Drink付) |
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北原雅彦 (トロンボーン)、藤井政美(サックス)、なかにし隆(ピアノ)、
中野力(ベース)、山口圭一(ドラム) |
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東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦氏の記念すべき10回目のリーダーライブです!
スペシャルなライブになること間違いなし!
※限定80席
お席は、チケットをお持ちの方、又はご予約の方優先になります。 |
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2011年6月7日(火) |
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Hiroko Williams● |
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open 19:30 /start 1st 20:00/start 2nd 21:00
Price 3,000 (1drink付) |
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門田 信(ギター) 山本 優一郎(ベース) |
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| Hiroko Williams
空間を優しく包み込む歌声と、心に響く表現を併せ持つボーカリストとして話題を呼び、ジャズクラブの老舗である青山BODY&SOULや六本木アルフィー、外国特派員協会(FCCJ)などでレギュラー出演を続ける。原曲へのリスペクト、歌詞を歌い継ぐことを大切にしている姿勢は高い評価を受け、最近ではジャズクラブのみならず全国の高校芸術鑑賞会に招かれ、 ジャズや音楽の楽しみを広めている。
<現在までの共演>
アラン・ブロードベント(pf)、ビル・カンリフ(pf) レッド・ハロウェイ(ts)クインテット、ジョンディ・マルティーノ(pf)等他多数
<メディア等>
| 2008年6月 |
ジャズ評論家岩浪洋三氏プロデュースによるジャズイベントに日本を
代表するトップアーティストらとともに出演。 |
| 2008年12月 |
ジャズ批評 紹介記事掲載。 |
| 2009年1月 |
スウィングジャーナル 紹介記事掲載。 |
| 2010年1月 |
CSテレ朝「源流JAZZ」出演 |
| 2010年3月 |
プラチナサライ「CD/秘書が選んだこの1枚」に掲載 |
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2011年5月27日(金) |
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Jazz Trombone Quartet VOLTZ● |
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19:30
open 20:00 start
Price 3,500 (1drink付) |
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三塚知貴 (Tenor Trombone)、川原聖仁(Tenor Trombone)
榎本裕介(Tenor Trombone)、朝里勝久(Bass Trombone) |
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| ジャズ・トロンボーン・カルテット・ヴォルツ
ジャズやポップスのライヴシーンで主に活躍する4人により結成。
クオリティの高いアンサンブルを構築させる事は勿論、ジャズ・ファンク・ボサノバ・ラテン等をレパートリーとし、リズムセクションが無くとも、そのグルーヴ感を表現する、新感覚のアカペラJazzトロンボーンアンサンブルである。
2009年より、満を持してライヴ活動をスタート。
都内のライヴハウスへの出演を中心に、これまで、2009楽器フェア(於・パシフィコ横浜)に出演、
サックス四重奏団QUADRAとのジョイントライヴ、ツアーライヴとして、広島県西条・名古屋・富山・長野・浜松・仙台の各地で好評を得る。
また、Musicstore.JPよりオリジナルアレンジ楽譜の出版も開始。 |
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